【事務所紹介】なぜ4つの資格が必要なのか?「アセットパートナーズ・大石マンション管理士事務所」が目指す、法務と実務のクロスオーバーHello world!

* 不動産の悩みは、「縦割り」では解決できません。*

「アセットパートナーズ・大石マンション管理士事務所」のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。代表の私は、マンション管理士、宅地建物取引士、管理業務主任者、賃貸不動産経営管理士という不動産の主要4資格を全て保有し、さらに行政書士事務所も運営しています。

なぜ、これほど多くの資格にこだわるのか。それは、不動産という資産(アセット)が、常に「法務」と「実務」の両方の世界にまたがって存在しているからです。

  • 管理組合の問題は、単なる「掃除や修繕」の相談ではなく、「規約という法律」と「合意形成という実務」の融合です。
  • 相続の相談は、単なる「名義変更」ではなく、「その後どう活用して収益を上げるか」という実務がセットでなければ意味がありません。

多くの不動産業者は「売買」や「仲介」のプロですが、管理や法務には詳しくありません。逆に、士業(行政書士や弁護士)は「書類」のプロですが、不動産市場の動向や管理の現場の苦労を知りません。

私は、その両者を繋ぐ存在でありたいと考えています。世田谷・杉並エリアをはじめとして、クライアント一人ひとりの資産に最適な「パートナー」として寄り添い、10年後、20年後も「あの時相談してよかった」と言っていただける、そんな解決策をご提案し続けます。

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